日本銀行金融研究所貨幣博物館
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和同開珎
画像凡例

画像に付した番号は個体IDである。

画像は当館所蔵銭幣館拓本資料、当館登録簿及び『金融研究』8巻3号に拓本があるもの計135点を掲載した。また、それ以外の所蔵資料のうち撮影済みの5点については、写真を掲載した。

拓本については画像のファイルサイズを小さくするため、モノクロで掲載したが、以下のものについてはカラーで掲載した。

1.銭幣館資料の拓本で朱書の書き込みのあるもの。
2.銭幣館資料の拓本で筆(黒)の書き込みがあり、モノクロにすると拓本との区別がつき難いもの。
なお銭幣館資料銀銭の「銀」の印は朱印であった。

閲覧性を考慮し、1ページ原則10点の掲載(PDFファイル)とした。

画像一覧

【銀銭 古鋳】

【銅銭 古鋳】

【銀銭 後鋳】

【銅銭 後鋳】

狭穿大字

No.1-4

狭穿

No.35-39

古和同様

No.45-48

古和同様

No.52-57

狭穿小字

No.5-10

No.11-20

No.21,22

笹手

No.40

古和同様閉戸

No.49,50

No.51

普通品

No.58-60

No.61-70

No.71-80

No.81-90

No.101-110

No.151-160

No.181-190

No.191-200

No.201-210

No.211-220

No.221-230

No.231-240

No.241-246

No.247-251

No.252-260

No.261-263

笹手

No.23-25

広穿

No.41,42

 

小珎

No.264-270

No.271-274

長珎

No.275-278

広穿

No.26-29

広穿隷開

No.43,44

 

降和

No.279,280

No.281-285

広穿隷開

No.30

No.31-34

 

 

巨字

No.286-288

四跋

No.289-290

No.291-295

三跋

No.296,297

No.298-300

No.301-308

濶縁小字

No.309,310