
|
時系列データのダウンロード方法 |
|
(1)
|
ファイル形式 | … |
テキスト(カンマ区切りあるいはタブ区切り)形式
|
|
(2)
|
項目等の表記方法 | … |
一部を除き日本語・英語併記
|
テキストファイルをブラウザの上で直接開きますと、ブラウザの仕様によりレイアウトが崩れた形で表示されることがあります。この場合、ファイルは以下の方法によりパソコンのハードディスクなどにダウンロードした後で、MS-Excel、Lotus1-2-3等の表計算ソフトで開いてご利用下さい(注)。
(注) 表計算ソフトでご利用になる際には、多くの場合ファイルの開き方に関する問い合わせ画面が表示されます。その場合、データの区切り形式は「タブ」、データを開かれるシートの1列目の表示形式は「文字列」で開くようにして下さい(1列目には時系列データの時点が格納されています)。
時系列データへのリンクをマウスで「右クリック(注)」(マウスの左右のキーのうち右側を1回クリック)し、メニューから「リンクを名前を付けて保存」や「対象をファイルに保存」を選択します。次に、ファイルの保存先を聞いてきますので、適当なディレクトリ(例えばC:\TempやA:\など)を指定して保存します。
データファイル中の年月表示については、整数部で「年」、小数部で「月」を表しています。このため、たとえば「1920年10月」は「1920.1」と表示されることがあります。この場合は、表計算ソフトの書式設定にて小数の表示桁数を 2桁に変更して下さい。