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第13回情報セキュリティ・シンポジウム 「金融分野における情報セキュリティ技術の最新動向と今後の方向性」 ・ICカード利用システムにおいて新たに顕現化した中間者攻撃とその対策
第12回情報セキュリティ・シンポジウム 「環境変化に耐える情報セキュリティ・システムとは」
・第12回情報セキュリティ・シンポジウムの模様 ・暗号ユーザーが暗号アルゴリズムの安全性評価結果をどう活用するか ・非接触インタフェース経由取引の技術とビジネスリスク管理の課題
第11回情報セキュリティ・シンポジウム 「偽造防止技術の新潮流:金融業務における人工物メトリクスの可能性」
・第11回情報セキュリティ・シンポジウムの模様 ・偽造防止技術の新潮流:金融業務における人工物メトリクスの可能性 ・偽造防止技術の中の人工物メトリクス:セキュリティ研究開発の動向と課題 ・人工物メトリック・システムにおける耐クローン性の評価方法の構築に向けて
第10回情報セキュリティ・シンポジウム 「金融業務と情報セキュリティ技術:この10年の経験と今後の展望」
・第10回情報セキュリティ・シンポジウムの模様 ・金融業務と情報セキュリティ技術:この10年の経験と今後の展望 ・電子マネー・システムにおけるセキュリティ対策:リスク管理に焦点を当てて ・情報セキュリティ製品・システムの第三者評価・認証制度について:金融分野において活用していくために
第9回情報セキュリティ・シンポジウム 「リテール・バンキングのセキュリティ」 ・第9回情報セキュリティ・シンポジウムの模様 ・リテール・バンキングのセキュリティ向上を目指して ・ICカードに利用される暗号アルゴリズムの安全性について:EMV仕様の実装上の問題点を中心に ・ICカードを利用した本人認証システムにおけるセキュリティ対策技術とその検討課題 ・リテール・バンキング・システムのICカード対応に関する現状とその課題
第8回情報セキュリティ・シンポジウム 「金融機関の情報セキュリティ対策のあり方」 ・第8回情報セキュリティ・シンポジウムの模様 ・金融機関の情報セキュリティ対策のあり方について ・暗号アルゴリズムにおける2010年問題について ・金融取引におけるICカードを利用した本人認証について
第7回情報セキュリティ・シンポジウム 「金融業界における情報システムの脆弱性検知と情報共有」 ・第7回情報セキュリティ・シンポジウムの模様 ・金融業界における情報システムの脆弱性検知と情報共有 ・生体認証システムにおける脆弱性について:身体的特徴の偽造に関する脆弱性を中心に ・デジタル署名の長期利用について
第6回情報セキュリティ・シンポジウム 「金融分野における人工物メトリクス」 ・第6回情報セキュリティ・シンポジウムの模様 ・金融業務と人工物メトリクス ・人工物メトリクスの評価における現状と課題
第5回情報セキュリティ・シンポジウム 「デジタル署名の長期的な利用とその安全性」 ・第5回情報セキュリティ・シンポジウムの模様 ・デジタル署名の長期的な利用とその安全性について ・デジタル署名生成用秘密鍵の漏洩を巡る問題とその対策
第4回情報セキュリティ・シンポジウム 「インターネットを利用した金融サービスの情報セキュリティ対策」 ・第4回情報セキュリティ・シンポジウムの模様 ・インターネットを利用した金融サービスの安全性について ・金融分野におけるPKI:技術的課題と研究・標準化動向 ・RSA署名方式の安全性を巡る研究動向について
第3回情報セキュリティ・シンポジウム 「情報セキュリティ技術の評価と信頼性」 ・第3回情報セキュリティ・シンポジウムの模様 ・情報セキュリティ技術の信頼性を確保するために ・電子文書の送受信証明を行うためのプロトコルの研究動向と安全性評価
第2回情報セキュリティ・シンポジウム 「金融業務と認証技術」 ・第2回情報セキュリティ・シンポジウムの会議の概要 ・金融業務と認証技術:インターネット金融取引の安全性に関する一考察 ・金融業界におけるPKI・電子認証について ─技術面、標準化に関する最近の動向を中心に─ ・最近のデジタル署名における理論研究動向について ・デジタルタイムスタンプ技術の現状と課題 ・バイオメトリックスによる個人認証技術の現状と課題 ―金融サービスへの適用の可能性― ・最近の金融業務における情報セキュリティ評価・認定を巡る動向について
第1回情報セキュリティ・シンポジウム 「金融分野における情報セキュリティ技術の現状と課題」 ・情報セキュリティ・シンポジウムの会議の概要 ・金融分野における情報セキュリティ技術の現状と課題 ・金融分野における情報セキュリティ技術の国際標準化動向 ・電子マネーを構成する情報セキュリティ技術と安全性評価 ・共通鍵暗号を取り巻く現状と課題 ─DESからAESへ─ ・公開鍵暗号の理論研究における最近の動向